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個人情報の取り扱いについて
7月16日
木
受付開始 9:30
第1会議室
[定員 36名]
第2会議室
[定員 36名]
第4会議室
[定員 36名]
第5会議室
[定員 36名]
第6・7会議室
[定員 48名]
第8・9会議室
[定員 48名]
9:50
~
10:50
オープニング
(9:50~10:00)
と基調講演
(10:00~10:50)
【3階 大会議室】(定員 300名)
AI時代をどう歩くか ―イノベーションと安全性のバランスを考える―
西村 卓
会議室で聴講する
Zoomで聴講する
11:00
~
11:50
(50分)
株式会社リーガル
目視・コピーでは守れない。本人確認の新常識
株式会社リーガル マーケティング企画室 村井大祐
契約・採用・取引、あらゆる場面で行われる「本人確認」。その多くは今もなお、目視やコピーに頼ったままです。偽造身分証はSNSで1万円から流通し、ディープフェイクが従来のeKYCすら突破する今、本人確認の「穴」は広がる一方です。さらに2027年4月には犯収法・古物営業法等の改正で、対面での本人確認であってもICチップ読取りが義務化されます。そこで本セミナーでは脅威の実態と法改正の要点を解説するとともに、マイナカードのICチップ認証をスマホ一台で完結させる「サインルーム」をデモを交えてご紹介します。
株式会社エーピーコミュニケーションズ
情シス担当者が語る、DX推進と導入(攻めのDX)
■株式会社エーピーコミュニケーションズ
MBS部 部長 武居昌宏
■合同会社Arovill
代表・ITコンサルタント 和田正人
「攻めのDX」をテーマに、情シスが直面する課題や具体策をパネルディスカッション形式で共有します。セッション内では、情シス主導のDXの進め方をはじめ、変革が進む企業とそうでない企業の違い、ベンダーとの適切な関係性の構築方法について解説。さらに、重要課題である社内への生成AIの浸透プロセスについても触れていきます。情シスがビジネスの牽引役として変革を進めるためのヒントをお持ち帰りいただける対談です。また、IT部門の自走を支援する「ONEチームプロデュース」についてもあわせて紹介します。
サイボウズ株式会社
kintoneの詳細機能と愛媛県内企業の活用事例をご紹介
サイボウズ株式会社
営業本部 リージョナル営業部 第三営業部
四国営業G 松山営業所
村上 優
全国で毎月約550社の企業が新規導入する「kintone(キントーン)」。
愛媛県内でもすでに330社を超える企業で導入されております。
「CMでは見かけるが詳細についても知りたい!」
「同業種のあの会社で使っていると聞いたがどのように使っているか知りたい」
という方向けに基本機能(アプリ作成方法)と愛媛県内事例をご紹介します
アリスタネットワークスジャパン合同会社
JANOG/NOGとは?
松崎吉伸(株式会社インターネットイニシアティブ)
JANOG運営委員/JPNIC理事APNIC理事
NTTドコモビジネスソリューションズ株式会社四国支社愛媛支店
ZoomPhoneが固定電話の常識を変える。
ZVC JAPAN株式会社日本事業戦略UCaaS事業担当
福本 勝功
ZoomPhoneが固定電話の常識を変える。AIが支える’どこでも働ける’
新しい電話環境とは?
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
12:00
~
12:50
(50分)
TOA株式会社
大阪・関西万博の実証から考える、都市インフラとしての音の役割
TOA株式会社 システムインテグレーション部 SI企画課 課長 仁子 泰輔
大阪・関西万博を『未来のまち』の実証フィールドと捉え、155haの広域空間において、音を基軸とした情報伝達および空間演出の統合運用を実現しました。
本講演では、多国籍・高密度環境下において、確実かつ即時に情報を届ける手段として改めて重要性が認識された「音」の価値に加え、平常時から緊急時までを一体で捉えた運用設計について解説します。
さらに、実運用を通じて得られた知見をもとに、全国各地で進む再開発やエリア開発に向けた、新たな都市インフラとしての音の役割とその可能性を提示します。
愛媛県ネットワーク防犯連絡協議会
脆弱性が招くセキュリティ事故とは? 事例をもとに原因とセキュリティ対策をご紹介
福泉株式会社ネットクルー事業本部CMS開発・環境構築課 統括課長 岩見 信一
情報発信の手段として欠かせないホームページ、安全に管理できていますか?
ツールやAIの活用等により、ホームページは、より手軽に制作・編集が可能となりましたが、セキュリティの事故防止を図るには、制作後の保守が肝心です。
ウイルスに感染した!サイトを勝手に書き換えられた!等、セキュリティ事故の事例をもとに原因とセキュリティ対策を分かりやすくご説明します。
株式会社テクノプロ テクノプロ・IT社
「人」を育て、AI時代を勝ち抜くマネジメント ~組織の競争力を高める「AI×思考スキル」習得の仕掛けづくり~
ピーシーアシスト株式会社 上原・瀧・中島
生成AIが急速に業務に浸透する中、現場では「活用スキルの格差」が顕著になっております。「とりあえず使っている」レベルから、組織として「成果を出し続ける」レベルへ移行するために、今マネジメント層に求められる視点とは何か。
生成AIを導入された企業が新たに気付いた課題感と本質的な事業目的の見直しなど、AI導入による副次効果の実例をあげながら急速に進化し続ける生成AIとの付き合い方を一緒に考えます。
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
13:00
~
13:50
(50分)
株式会社リーガル
目視・コピーでは守れない。本人確認の新常識
株式会社リーガル マーケティング企画室 大内美咲
契約・採用・取引、あらゆる場面で行われる「本人確認」。その多くは今もなお、目視やコピーに頼ったままです。偽造身分証はSNSで1万円から流通し、ディープフェイクが従来のeKYCすら突破する今、本人確認の「穴」は広がる一方です。さらに2027年4月には犯収法・古物営業法等の改正で、対面での本人確認であってもICチップ読取りが義務化されます。そこで本セミナーでは脅威の実態と法改正の要点を解説するとともに、マイナカードのICチップ認証をスマホ一台で完結させる「サインルーム」をデモを交えてご紹介します。
富士通Japan株式会社
DXはどう進めるのか? ― 富士通の実践から学ぶ企業変革とAI活用
富士通株式会社 マネージャー 有澤 寛則
DXは重要でありながら、多くの企業で思うように進まないテーマでもあります。
本講演では、富士通が全社で取り組んできたDXプロジェクト「フジトラ(Fujitsu Transformation)」を題材に、規模の大小を問わず参考となる“実践的なDXの進め方”を、現場のリアルな経験を交えて紹介します。
あわせて、カルチャー変革やデータ活用の取り組みに加え、その中で進んでいるAI活用の実践についても紹介します。
セイ・テクノロジーズ株式会社
納品・引継ぎ・品質のばらつきをなくす~設定仕様書自動生成によるSE業務標準化への第一歩~
セイ・テクノロジーズ株式会社 セールス・マーケティング部 課長 前田 祥希
サーバーやネットワーク機器など、ITインフラの設定情報に関する記録漏れや引継ぎ負荷、品質ばらつきを、設定仕様書の自動生成でどう標準化するかをご紹介。納品品質を揃え、引継ぎしやすく、保守・運用サービスの標準化にもつながる進め方を解説します。あわせて、情シス部門での活用例もご紹介します。
株式会社エーピーコミュニケーションズ
AIエージェントが暴走する前に!マルチAI時代を安全に生き抜くための「管理・統制」するべき理由
■株式会社エーピーコミュニケーションズ
木下真由子 宇野浩平
業務効率化を目指して「とりあえずAIを導入」したその先に、企業の命取りとなるリスクが潜んでいるのをご存知ですか?
現場で複数のAI活用が進むと、管理者の見えないところで情報漏洩や不正アクセスを招く「シャドウAI」が発生します。
AIの真の価値は、適切に管理されて初めて発揮されるものです。
本セッションでは、AIを禁止するのではなく、安全に活用を広げるための仕組み作りの重要性を解説。
トラブルで大きな損失を出す前に、いま「ガバナンス予算」を確保すべき理由を提示します。
株式会社テクノプロ テクノプロ・IT社
サイバーセキュリティ人材育成の現状
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)
執行役員 教育事業本部 副本部長 兼 営業企画部 部長
和田 武春
■サイバーセキュリティ人材育成の現状
■IT人材育成のものさし、ITスキルスタンダードとは
■サイバーハイジーン、サイバーレジリエンスに沿ったCSIRT業務
■セキュリティエンジニアに求められるスキルセット
■GSXセキュリティ講座の位置付け
■GSXセキュリティ講座のご紹介
■エンジニアに求められるAIセキュリティ
■AIセキュリティ講座ロードマップ
■SecuriST AIセキュリティエンジニア講座のご紹介- AI基礎:エンジニアが”安全に”AIを扱うための最低限の土台- AI活用:エンジニアとしてAIを業務に活かす実践スキル- 生成AIを使ったサイバー攻撃・脅威の変化(攻撃者視点)- 生成AIを使ったセキュリティ対策の現状(防御視点)- AIを組み込んだアプリケーション/基盤のセキュリティ(設計視点)- エンジニアとしてのAIガバナンス・責任・倫理
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
14:00
~
14:50
(50分)
株式会社AX
伴走1726件から見る、AI導入で成果を出す業務選定のコツ
株式会社AX 取締役COO 柏木修太郎
AI導入を「使ってみた」で終わらせず、業務成果につなげるには何から始めるべきか。
AI活用伴走1,726件の支援から見えた、成果が出やすい業務の見極め方と、現場に定着させる進め方を解説します。
当日はブースで、自社で優先すべきAI活用業務の相談もできます。
株式会社アシスト
データから確かなアクションを!DX推進を成功に導く秘訣とは?
株式会社アシスト
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術2部 主任
児島 清吾
データはあるのに、ビジネスの成果に繋がらない。
その原因は、データの「分析」自体がゴールになっているからかもしれません。
真のデータ活用とは、分析結果から「次のアクション」を引き出し、実行することです。
本講演では、数々の現場を見てきたエンジニアが登壇。
現場のリアルな課題抽出から、社員の意識を変える教育支援まで「DXを形にするための具体的アプローチ」を解説します。
「ツールを入れて終わり」ではなく、現場と共に考え、共に動く。
泥臭くも確実な伴走型支援による「確かなアクション」を生み出すヒントをお届けします。
サイボウズ株式会社
kintoneの詳細機能と愛媛県内企業の活用事例をご紹介
サイボウズ株式会社
営業本部 リージョナル営業部 第三営業部
四国営業G 松山営業所
村上 優
全国で毎月約550社の企業が新規導入する「kintone(キントーン)」。
愛媛県内でもすでに330社を超える企業で導入されております。
「CMでは見かけるが詳細についても知りたい!」
「同業種のあの会社で使っていると聞いたがどのように使っているか知りたい」
という方向けに基本機能(アプリ作成方法)と愛媛県内事例をご紹介します
ラモ・テクノロジー株式会社
MS-ACCESS、EXCELをローコード開発でAI対応可能にする方法
ラモ・テクノロジー株式会社 代表取締役 広瀬倫理
Access to Pleasanter マイグレーションサービス(A2P)のご紹介
Accessをプリザンターにマイグレーションするメリット
現行システムを、Pleasanterにおきかえることで、様々なメリットがあります。
Webシステム化することで誰もがアクセスできる
機能追加を内製化できるようになる
しかし、他のツールにのりかえるにしても、仕様書が無い、システムに精通している担当者が不在、どのように移行計画をたてればいいかがわからないなどの課題があります。
この手法をご紹介します。
NTTドコモビジネスソリューションズ株式会社四国支社愛媛支店
人口減少時代に行政サービスをどう維持するか
NTTドコモビジネス株式会社ソリューション&パートナービジネス本部
ソリューションコンサルティング部地域協創推進部門 林 京汰
本セミナーでは、地域ポータル『LGPF』(Local Goverment Platform)とバックヤード効率化で進めるフロントヤード改革の事例を紹介いたします。
LGPFは、自治体・住民・地域事業者・観光客等をつなぐ地域ポータルアプリとデータ活用により、情報発信と施策改善を一体で実現する地域ポータル基盤です。
自治体や地域事業者からの情報発信や、クーポン活用などの実機能と、利用データの可視化・分析による施策高度化の具体事例を紹介いたします。
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
15:00
~
15:50
(50分)
TOA株式会社
「教育現場の課題」ネットワークを活用した、次世代の情報伝達ソリューション
TOA株式会社 営業戦略部 副参事 岡崎 和徳
GIGAスクール構想が進む中、平時の放送業務から災害・不審者対応まで教育現場における情報伝達のあり方が問われています。
本セミナーでは、全国の教育現場へ放送・映像設備を提供してきたTOAが従来の校内放送が抱える課題を整理し校内LANや自治体ネットワークと連携した新たな情報伝達の考え方を具体的なケースも交えてご紹介。単なる設備更新にとどまらず、教職員の業務負担軽減や緊急時の対応力向上を実現する仕組みとして自治体・通信事業者の皆様とともに、次世代の学校情報インフラの可能性と価値創出について考えるセミナーです。
株式会社アシスト
量子コンピューター時代に備える「AI×データドリブン」の最適解
株式会社アシスト
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術2部 部長
林 宏樹
「AIの次は量子」。そう言われても、自社にはまだ関係ないと思っていませんか?
2026年、量子コンピューターは「理論」から「実践」へと移行する重要な節目を迎えています。本講演では、難解な量子技術を分かりやすく紐解き、企業が「いま」取り組むべきAI・データ活用との相乗効果を徹底解説。豊富なDX支援事例をもとに、既存の投資を無駄にせず次世代の競争力を得る「現実的なロードマップ」を提示します。未来のテクノロジーを、明日のビジネス戦略へ。具体的な一歩を、DXの最前線に立つアシストが導き出します。
愛媛県ネットワーク防犯連絡協議会
BCP(事業継続計画)として考えるネットワークの防衛戦略
福泉株式会社ネットクルー事業本部CMS開発・環境構築課 統括課長 岩見 信一
地震等の自然災害やサイバー攻撃等といったインシデントに直面した時、ネットワーク環境の対策は万全でしょうか?
事業を止めない、被害を最小限に抑えて早く復旧させるという観点をもとに、BCP(事業継続計画)として考えるネットワークの防衛戦略についてお話しします。
株式会社エーピーコミュニケーションズ
社内導入をどう進める?失敗しない製品選定とベンダー活用
株式会社エーピーコミュニケーションズ
MBS部 部長 武居昌宏
永井美優
システム導入の成否を分ける現場の課題や選定基準について解説します。セッション内では、現場で起きやすい失敗事例をもとに、製品比較で見落としがちな盲点や導入後のトラブルを防ぐチェックポイントを提示。自社で行う「内製」と外部を活用する「外注」の最適な線引きのほか、真に伴走してくれるベンダーの選び方についてもお伝えします。現場の躓きを回避し、確実な導入を実現するためのヒントが得られるセッションです。また、IT部門の自走を支援する「ONEチームプロデュース」についてもあわせて紹介します。
アリスタネットワークスジャパン合同会社
クラウドの覇者、Aristaが変えたクラウドネイティブなネットワークのあり方 ~Arista Overview~
アリスタネットワークスジャパン合同会社 川野哲平
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
7月17日
金
受付開始 9:30
第1会議室
[定員 36名]
第2会議室
[定員 36名]
第4会議室
[定員 36名]
第5会議室
[定員 36名]
第6・7会議室
[定員 48名]
第8・9会議室
[定員 48名]
10:00
~
10:50
(50分)
株式会社リーガル
目視・コピーでは守れない。本人確認の新常識
株式会社リーガル マーケティング企画室 村井大祐
契約・採用・取引、あらゆる場面で行われる「本人確認」。その多くは今もなお、目視やコピーに頼ったままです。偽造身分証はSNSで1万円から流通し、ディープフェイクが従来のeKYCすら突破する今、本人確認の「穴」は広がる一方です。さらに2027年4月には犯収法・古物営業法等の改正で、対面での本人確認であってもICチップ読取りが義務化されます。そこで本セミナーでは脅威の実態と法改正の要点を解説するとともに、マイナカードのICチップ認証をスマホ一台で完結させる「サインルーム」をデモを交えてご紹介します。
TOA株式会社
大阪・関西万博の実証から考える、都市インフラとしての音の役割
TOA株式会社 システムインテグレーション部 課長 仁子 泰輔
大阪・関西万博を『未来のまち』の実証フィールドと捉え、155haの広域空間において、音を基軸とした情報伝達および空間演出の統合運用を実現しました。
本講演では、多国籍・高密度環境下において、確実かつ即時に情報を届ける手段として改めて重要性が認識された「音」の価値に加え、平常時から緊急時までを一体で捉えた運用設計について解説します。
さらに、実運用を通じて得られた知見をもとに、全国各地で進む再開発やエリア開発に向けた、新たな都市インフラとしての音の役割とその可能性を提示します。
株式会社アシスト
データから確かなアクションを!DX推進を成功に導く秘訣とは?
株式会社アシスト
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術2部 主任
児島 清吾
データはあるのに、ビジネスの成果に繋がらない。
その原因は、データの「分析」自体がゴールになっているからかもしれません。
真のデータ活用とは、分析結果から「次のアクション」を引き出し、実行することです。
本講演では、数々の現場を見てきたエンジニアが登壇。
現場のリアルな課題抽出から、社員の意識を変える教育支援まで「DXを形にするための具体的アプローチ」を解説します。
「ツールを入れて終わり」ではなく、現場と共に考え、共に動く。
泥臭くも確実な伴走型支援による「確かなアクション」を生み出すヒントをお届けします。
アリスタネットワークスジャパン合同会社
ネットワークに『脳』が宿る? AI Opsとマルチドメインネットワーキング ~Arista Cognitive Campus~
アリスタネットワークスジャパン合同会社 川野哲平
NTTドコモビジネスソリューションズ株式会社四国支社愛媛支店
ZoomPhoneが固定電話の常識を変える。
ZVC JAPAN株式会社技術営業部シニアソリューションエンジニア
西村 聖
ZoomPhoneが固定電話の常識を変える。AIが支える’どこでも働ける’
新しい電話環境とは?
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
11:00
~
11:50
(50分)
株式会社エーピーコミュニケーションズ
少人数情シスが成果を出すための考え方と運用(守りのDX)
■株式会社エーピーコミュニケーションズ
MBS部 部長 武居昌宏
■合同会社Arovill
代表・ITコンサルタント 和田正人
限られたリソースで成果を出す「守りのDX」をテーマに、効率的な組織運営についてパネルディスカッション形式で解説します。リソース不足に直面する情シスに向けて、経営層との向き合い方や業務の優先順位の付け方、やらないタスクを決めるための判断軸などをお伝えします。また、単なる業務代行ではなく、お客様のチームの一員として伴走しIT部門の自走を支援する「ONEチームプロデュース」もご紹介しながら、人手不足の環境下でも安定運用と戦略的なIT投資を両立させるためのアプローチを共有するセッションです。
株式会社NTT データ四国
With AI ソフトウェア開発の現場
株式会社NTTデータ四国 第二ビジネス事業部 決済ビジネス部長
兼務 第一ビジネス事業部 開発推進担当部長 大崎 育生
生成AIを活用したソフトウェア開発は、開発作業だけでなく、プロジェクトの進め方そのものにも変化をもたらしています。
本講演では、GitHub Copilotを用いて、機能一覧を対話的に入力するだけで、データベースからアプリケーションの雛形までを構築する開発デモを紹介します。
自治体向け業務システムを例に、AIを活用しながら、要件整理やレビュー、品質確認をどのように進めるかといった、プロジェクトマネジメントの観点から分かりやすく解説します。
サイボウズ株式会社
kintoneの詳細機能と愛媛県内企業の活用事例をご紹介
サイボウズ株式会社
営業本部 リージョナル営業部 第三営業部
四国営業G 松山営業所
村上 優
全国で毎月約550社の企業が新規導入する「kintone(キントーン)」。
愛媛県内でもすでに330社を超える企業で導入されております。
「CMでは見かけるが詳細についても知りたい!」
「同業種のあの会社で使っていると聞いたがどのように使っているか知りたい」
という方向けに基本機能(アプリ作成方法)と愛媛県内事例をご紹介します
株式会社アシスト
量子コンピューター時代に備える「AI×データドリブン」の最適解
株式会社アシスト
DX技術本部 DX技術統括部 データ活用基盤技術2部 部長
林 宏樹
「AIの次は量子」。そう言われても、自社にはまだ関係ないと思っていませんか?
2026年、量子コンピューターは「理論」から「実践」へと移行する重要な節目を迎えています。本講演では、難解な量子技術を分かりやすく紐解き、企業が「いま」取り組むべきAI・データ活用との相乗効果を徹底解説。豊富なDX支援事例をもとに、既存の投資を無駄にせず次世代の競争力を得る「現実的なロードマップ」を提示します。未来のテクノロジーを、明日のビジネス戦略へ。具体的な一歩を、DXの最前線に立つアシストが導き出します。
株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構
地政学リスク等を踏まえた官民ファンドによる海外展開支援の取組
代表取締役社長 大島 周
本セミナーでは、ウクライナ戦争以降に顕在化する地政学リスクや国際秩序の変化といった最新の情勢を概観した上で、こうした環境下で官民ファンドJICTが果たす金融面での役割を紹介します。JICTが中長期視点で取り組む海外展開支援の考え方や、国内外の関係機関・企業等とのネットワークを活かしたエコシステム構築、地方・中小企業の方々にも参考となる投融資事例を通じて、海外成長や新たな連携の可能性について考察します。
株式会社テクノプロ テクノプロ・IT社
サイバーセキュリティ人材育成の現状
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)
執行役員 教育事業本部 副本部長 兼 営業企画部 部長
和田 武春
■サイバーセキュリティ人材育成の現状
■IT人材育成のものさし、ITスキルスタンダードとは
■サイバーハイジーン、サイバーレジリエンスに沿ったCSIRT業務
■セキュリティエンジニアに求められるスキルセット
■GSXセキュリティ講座の位置付け
■GSXセキュリティ講座のご紹介
■エンジニアに求められるAIセキュリティ
■AIセキュリティ講座ロードマップ
■SecuriST AIセキュリティエンジニア講座のご紹介- AI基礎:エンジニアが”安全に”AIを扱うための最低限の土台- AI活用:エンジニアとしてAIを業務に活かす実践スキル- 生成AIを使ったサイバー攻撃・脅威の変化(攻撃者視点)- 生成AIを使ったセキュリティ対策の現状(防御視点)- AIを組み込んだアプリケーション/基盤のセキュリティ(設計視点)- エンジニアとしてのAIガバナンス・責任・倫理
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
12:00
~
12:50
(50分)
基調講演
【3階 大会議室 [定員 300名]】
英語も技術も、最初はゼロだった — アリスタ副社長が語る、世界で戦うための武器の磨き方
兵頭 弘一
会議室で聴講する
Zoomで聴講する
13:00
~
13:50
(50分)
株式会社リーガル
目視・コピーでは守れない。本人確認の新常識
株式会社リーガル マーケティング企画室 大内美咲
契約・採用・取引、あらゆる場面で行われる「本人確認」。その多くは今もなお、目視やコピーに頼ったままです。偽造身分証はSNSで1万円から流通し、ディープフェイクが従来のeKYCすら突破する今、本人確認の「穴」は広がる一方です。さらに2027年4月には犯収法・古物営業法等の改正で、対面での本人確認であってもICチップ読取りが義務化されます。そこで本セミナーでは脅威の実態と法改正の要点を解説するとともに、マイナカードのICチップ認証をスマホ一台で完結させる「サインルーム」をデモを交えてご紹介します。
富士通Japan株式会社
DXはどう進めるのか? ― 富士通の実践から学ぶ企業変革とAI活用
富士通株式会社 マネージャー 有澤 寛則
DXは重要でありながら、多くの企業で思うように進まないテーマでもあります。
本講演では、富士通が全社で取り組んできたDXプロジェクト「フジトラ(Fujitsu Transformation)」を題材に、規模の大小を問わず参考となる“実践的なDXの進め方”を、現場のリアルな経験を交えて紹介します。
あわせて、カルチャー変革やデータ活用の取り組みに加え、その中で進んでいるAI活用の実践についても紹介します。
愛媛県ネットワーク防犯連絡協議会
ゆっくり解説で安心、個人情報保護法・ちょっと気にしておきたい日常のセキュリティ
株式会社ユイ・システム工房システム営業部/認定DXアドバイザー・スペシャリスト 瀧本則隆
情報のデジタル化、利活用と切り離せないのが個人情報。個人情報を適切に管理し、取り扱うことは、社会的信用に直結する最重要事項です。
近年の法改正で、事業者に求められる役割が大きくなっているのをご存知ですか?個人情報とは何か、から始まるゆっくりとした解説で安心、難解な個人情報保護法を読み解きます。更に、ちょっと気にしておきたい日常のセキュリティについてもご紹介。
セイ・テクノロジーズ株式会社
納品・引継ぎ・品質のばらつきをなくす~設定仕様書自動生成によるSE業務標準化への第一歩~
セイ・テクノロジーズ株式会社 セールス・マーケティング部 課長 前田 祥希
サーバーやネットワーク機器など、ITインフラの設定情報に関する記録漏れや引継ぎ負荷、品質ばらつきを、設定仕様書の自動生成でどう標準化するかをご紹介。納品品質を揃え、引継ぎしやすく、保守・運用サービスの標準化にもつながる進め方を解説します。あわせて、情シス部門での活用例もご紹介します。
株式会社テクノプロ テクノプロ・IT社
「人」を育て、AI時代を勝ち抜くマネジメント ~組織の競争力を高める「AI×思考スキル」習得の仕掛けづくり~
ピーシーアシスト株式会社 上原・瀧・中島
生成AIが急速に業務に浸透する中、現場では「活用スキルの格差」が顕著になっております。「とりあえず使っている」レベルから、組織として「成果を出し続ける」レベルへ移行するために、今マネジメント層に求められる視点とは何か。
生成AIを導入された企業が新たに気付いた課題感と本質的な事業目的の見直しなど、AI導入による副次効果の実例をあげながら急速に進化し続ける生成AIとの付き合い方を一緒に考えます。
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
会議室で聴講
Zoomで聴講
14:00
~
14:50
(50分)
TOA株式会社
「教育現場の課題」ネットワークを活用した、次世代の情報伝達ソリューション
TOA株式会社 営業戦略部 副参事 岡崎 和徳
GIGAスクール構想が進む中、平時の放送業務から災害・不審者対応まで教育現場における情報伝達のあり方が問われています。
本セミナーでは、全国の教育現場へ放送・映像設備を提供してきたTOAが従来の校内放送が抱える課題を整理し校内LANや自治体ネットワークと連携した新たな情報伝達の考え方を具体的なケースも交えてご紹介。単なる設備更新にとどまらず、教職員の業務負担軽減や緊急時の対応力向上を実現する仕組みとして自治体・通信事業者の皆様とともに、次世代の学校情報インフラの可能性と価値創出について考えるセミナーです。
サイボウズ株式会社
kintoneの詳細機能と愛媛県内企業の活用事例をご紹介
サイボウズ株式会社
営業本部 リージョナル営業部 第三営業部
四国営業G 松山営業所
村上 優
全国で毎月約550社の企業が新規導入する「kintone(キントーン)」。
愛媛県内でもすでに330社を超える企業で導入されております。
「CMでは見かけるが詳細についても知りたい!」
「同業種のあの会社で使っていると聞いたがどのように使っているか知りたい」
という方向けに基本機能(アプリ作成方法)と愛媛県内事例をご紹介します
ラモ・テクノロジー株式会社
MS-ACCESS、EXCELをローコード開発でAI対応可能にする方法
ラモ・テクノロジー株式会社 代表取締役 広瀬倫理
Access to Pleasanter マイグレーションサービス(A2P)のご紹介
Accessをプリザンターにマイグレーションするメリット
現行システムを、Pleasanterにおきかえることで、様々なメリットがあります。
Webシステム化することで誰もがアクセスできる
機能追加を内製化できるようになる
しかし、他のツールにのりかえるにしても、仕様書が無い、システムに精通している担当者が不在、どのように移行計画をたてればいいかがわからないなどの課題があります。
この手法をご紹介します。
NTTドコモビジネスソリューションズ株式会社四国支社愛媛支店
人口減少時代に行政サービスをどう維持するか
NTTドコモビジネス株式会社ソリューション&パートナービジネス本部
ソリューションコンサルティング部地域協創推進部門 三好 純平
本セミナーでは、地域ポータル『LGPF』(Local Goverment Platform)とバックヤード効率化で進めるフロントヤード改革の事例を紹介いたします。
LGPFは、自治体・住民・地域事業者・観光客等をつなぐ地域ポータルアプリとデータ活用により、情報発信と施策改善を一体で実現する地域ポータル基盤です。
自治体や地域事業者からの情報発信や、クーポン活用などの実機能と、利用データの可視化・分析による施策高度化の具体事例を紹介いたします。
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(50分)
愛媛県ネットワーク防犯連絡協議会
DX×セキュリティ~安全にデジタル化を進めるための第一歩~・ウイルス対策では対応できない!?サイバーリスク
株式会社ユイ・システム工房システム営業部/認定DXアドバイザー・スペシャリスト 瀧本則隆
DX(デジタル変革)待ったなし!
デジタル化のメリットを最大限に生かすためには、セキュリティ対策が必要不可欠です。DXが重要なのは分かるけど、そのセキュリティは、何から始めればいいのか…。ウイルス対策ソフトの導入だけでは、セキュリティ対策は万全ではない?
認定DXアドバイザー・スペシャリストから、サイバーリスクの現状に加えて、安全にデジタル化を進めるための第一歩として、今日から始めることができる会社のDX化とセキュリティ対策についてお伝えします。
アリスタネットワークスジャパン合同会社
クラウドの覇者、Aristaが変えたクラウドネイティブなネットワークのあり方 ~Arista Overview~
アリスタネットワークスジャパン合同会社 川野哲平
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